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2009-03-14

クレッシェンド

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 愛理「…これまで生きてていちばん嬉しかったことって何ですか?…ということですけども」

 千聖「えへへへ(笑)……いっぱいなんか思い出してきちゃって、笑えてきた」

えりか「ねえ、やだ…千聖ヘンなテンションだから…」

 千聖「嬉しいわ!」

 愛理「じゃあまず、ちっさー

えりか「そんなテンションの千聖から」

 千聖「もう、いっぱい!あるんだけどね、あの〜℃-uteの単独コンサート、初めてやったときは、あの〜クレッシェンド?」

 愛理「…なに?」

えりか「なにそれ」

 千聖「(笑)…間違えた!」

えりか「シルエット」

 千聖「あ、そう、シルエット! で、いちばん最初の『JUMP』から、始まるんですよ」

えりか「登場したんだよね」

 千聖「それでもう文字が影でできてんですよ すっごい、なんか登場の仕方が格好いい」

えりか「格好いいよね」

 千聖「もう〜幸せを感じました!」

 愛理「なんか初挑戦て感じだったもんね」

えりか「ね」

 千聖「そう、もう嬉しかったね〜」

えりか「シルエットいいよね」

 千聖「しかも夢だったじゃん! ℃-uteのみんなでコンサートをやるっていうのが」

 愛理「うん、初単独だったし」

 千聖「もう、嬉しかったですね いろんなことありますけど、もっといっぱい …だけど、話すと長くなるので…この辺で!」

えりか「(笑)またまた…! この辺で、そうだね」

ヤリ吹き

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(千聖、『降りなきゃいけない駅を乗り過ごしたときのひと言』…を演じて)

 千聖「ヤッバ! どうしよう…!!」


えりか「…勢いがあるね、千聖って、なんか」

 愛理「ねえ、ちっさーてさぁ、先週はさぁ、遅刻だったじゃん これもさぁ、遅刻につながるパターンだよね」

 千聖「(笑)…だけどさ、降りなきゃいけない駅を乗り過ごすときとかあるよね?」

えりか「危ない危ない」

 愛理「わたしも去年学校の帰りね、寝過ごしちゃった」

 千聖「だよね」

 愛理「バスケットボールしてる夢見てた」

 千聖「バスケット…(笑)」

えりか「忙しいね」

 愛理「前からボール飛んできて、疲れて自分もブクッてなって起きた」

えりか「えー、焦るよね」

 愛理「焦る」

えりか「半ベソかくよね」

 千聖「電車の中で夢見るとやーばい」

 愛理「恥ずかしいよね」

 千聖「恥ずかしい」

 愛理「身体すっごい動く」

 千聖「ピクッピクッて動くの」

えりか「そうなんだ〜」

 千聖「あの飴をなめてたの、寝ながら」

えりか「うん」

 千聖「で、マスクしてたのね」

えりか「うん」

 千聖「それで、千聖 なんか、ヤリ吹きみたいな夢を見てたの」

えりか・愛理「(笑)」

 千聖「(笑)…それで、マスクしてたからよかったんだけど、プッ!てやっちゃって、あの、マスクのところに飴がくっついちゃった…(笑)ハハハ」

えりか「そうなんだ…マスクしててよかったね」

 千聖「マスクしててよかった!」

えりか「マスクしてなかったら、目の前のひとにプッ!て飴が飛んでたじゃん」

 千聖「そうね!」

えりか「危な〜」

 千聖「ハイ(笑)」

えりか「もうマスクして乗んな…いつも!」

 千聖「でしょ」

 愛理「(笑)ツボはまってしまった…」

(『キューティー☆パラダイス』 2009年3月12日放送分)